青汁の選び方
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上手な選び方
青汁は現在、数多くのメーカーにて種類がありますが、その中で選ぶポイントは大きく分けて「価格」「続けやすさ」「栄養素」の3つに分かれます。
価 格
価格は商品1箱の価格を基本見がちですが、最終的には続けられやすい価格、すなわち定期コースなどでの割引率がとても重要になってきます。各メーカーによってその割引率も違いますので、お得に続けたい方は1日○円と計算してみて納得がいく青汁を選ぶとよいですよ。
続けやすさ
2つ目は、いかに続けられやすいか。それは上記の価格もそうですが、香りや味、カロリーも大きなポイントになってきます。自分に合ったタイプが見つかると思いますので、一度メーカーに問い合わせてみることをオススメします。
栄養素
3つ目はみなさんが青汁を飲む一番の目的「栄養素」ですね。 青汁はビタミン、カルシウム、食物繊維等、不足しがちな栄養素が含まれています。原料によって含まれる成分や量が異なりますので、現在の食生活を見直してみて、必要な栄養素を理解した上で自分に合ったタイプものを選ぶようにしましょう。
青汁の代表的な成分
鉄 カルシウム カロチン(ビタミンA) ビタミンC ビタミンE ビタミンB群 ビタミンU カリウム マグネシウム 葉酸 メラトニン SOD フラボノイド クロロフィル ルティン 食物繊維
緑がおいしい青汁

青汁なんでもQ&A


【Q】青汁を飲むことはできるのですが、若干の青臭さなどが気になる・・・。
美味しく飲める方法は?

【A】冷水、牛乳などに混ぜていただくといっそう美味しくいただけます。
目安として、3gで90ccの水または、ジュース、乳酸飲料、牛乳などに混ぜてお召し上がり下さい。温かい飲み物に混ぜる場合は湯冷まし程度の温度で。温めると熱に弱い一部の栄養成分が失われることがありますし、冷たいほうが美味しくいただけます。

【Q】青汁がダマになって水に溶けにくい場合があるけどなぜ?

【A】コップに粉末を先に入れ、混ぜながら水を注げば問題なく溶けます。
通常コップの中に先に粉末を入れ、溶かしながら、水を注いでいただければ問題なく溶けます。また、水を入れた後で粉末を入れた場合、まれにダマになる場合もございますが、全く品質に問題はありません。シェーカーを使用していただくと、均等にかくはんされますので、ご使用をおすすめします。

【Q】青汁を飲むのに1日の目安ってある?
薬のように食前、食後などの指定された飲み方があるの?

【A】青汁は薬ではないので決められた飲み方はありません。毎日飲み続けることが大切です。
1日2〜3 杯を目安としておすすめしています。

【Q】青汁を、赤ちゃんの栄養補助として飲ませても良い?
また、妊娠中に飲んでも問題はない?

【A】青汁はお子様、赤ちゃんにも安心してお飲みいただけます。妊娠中でも大丈夫ですが、妊娠治療中の方は担当医師に相談を。粉末・分包タイプの場合、赤ちゃんには離乳食と混ぜて少量、小学校低学年までは半袋〜1袋、高学年からは大人と同じ量を目安に。栄養のバランスを整えるうえでもぜひおすすめです。ただし、異常妊娠などで治療中の方は担当のお医者様にご相談ください。

【Q】今現在通院しているけど、薬と青汁を併用しても大丈夫?

【A】青汁の原材料にアレルギーがある方は利用を避けてください。また、お薬をお飲みの方、野菜などの食事制限がある方は、医師にご相談を。
青汁は食品ですので、ほとんどの場合は大丈夫ですが、原材料にアレルギーを持つ方はお避けください。お薬を服用されている方、なんらかの病気の治療中の方は念のためお医者様にご相談ください。また、ワーファリンなどの血液に関するお薬を服用している方、肝臓や甲状腺の機能低下が著しい方は、野菜を含めた食事制限を受けることがあるので注意が必要です。

【Q】青汁を飲むとお腹がゆるくなってしまいます。

【A】胃腸の弱い方は、慣れないうちはお腹がゴロゴロすることがあるようです。
ミネラルやオリゴ糖などが含まれているので、胃腸の弱い方は、慣れないうちはお腹がゴロゴロすることもあります。また、胃腸が弱くない方でも、ミネラルが豊富なので、おなかがごろごろする場合もあります。その場合は飲む量を減らし、様子をみながら序々に慣らしてください。

【Q】青汁を目安量以上飲むと栄養がムダになる?

【A】多めに飲めば、その分栄養が摂れます。
多めに飲めば、その分栄養が多くとれますし、ビタミン剤のように過剰症の心配もありません.青汁の栄養のうち、ビタミンCなどの一部の水に溶けるビタミンは一度に多くとっても尿となって体から出てしまうので、多めに飲む場合は、1日に分けて飲むほうがよいでしょう。特にたばこを吸う方は1本あたり25mgのビタミンCが奪われるそうなので、多めの補給を心がけましょう。

 

 

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